暁印書館
  • ホーム
  • 書籍の購入申込
  • 暁印書館について
  • お問い合わせ
  • ホーム
  • 書籍の購入申込
  • 暁印書館について
  • お問い合わせ
ホーム
千葉
房総の東照宮

房総の東照宮

房総の東照宮 千葉
2022.10.122022.10.13
房総の東照宮

千葉県で確認されている45ヵ所の東照宮について編纂。

  • 本保弘文(著)
  • 価 格:品切れ
  • ISBN:978-4-87015-131-6
>> 書籍のご購入はこちらから
千葉
品切れ
暁印書館

関連書籍

千葉

千葉県ふるさとのむかし話

郷土のむかし話には、そこに住む人々の祖先の心が込められています。心温まる話、悲しい話、不思議な話・・・。あったこともなかったことも昔話として語り継がれ、その根底には正義を求める人々の真情が脈打っています。
千葉

房総を描いた作家たち⑤

日本文学界をリードし、房総と縁の深い作家たちの房総に寄せる熱き想い。それぞれの文豪が得た体験と慰めが、いかにその作品に映し出されているかを著者独特の視点で展開される作品論評最終回
千葉

千葉県の公図 ーそのルーツと特色と影響ー

地租改正時に作られた公図の歴史的な事実を詳らかにする極めて重要な基礎資料。本書は基本的事柄、留意すべき点について、詳しく実例を持って解説し、境界紛争、相隣関係等、解決困難な問題処理に当たって、有益な参考資料である。
千葉

曲亭馬琴『南総里見八犬伝』房総を描いた作家たち6

「房総を描いた作家たち」シリーズ第6弾 南房総安房国を中心に膨大な資料と卓越した想像力を駆使した読本、曲亭馬琴「南総里見八犬伝」の作品論評
千葉

千葉県妖怪奇異史談

各々の時代にその勝者や征服者から追われて「光」を奪われた者達によって伝えられてきた「闇」のもう一つの世界があると言われ、伝承の上ではその流れを闇の系譜と名付けており、光と闇の背中合わせの世界に実は人の世の本当の姿があるのかもしれない。本書は千葉県各地の異相伝説、秘史を集めた魔界の眷属たちの不思議な闇の話を集めたものである。
千葉

房総を描いた作家たち④

房総の地で過ごした作家の作品論。第4弾。 山本周五郎・幸田文・北原白秋・国木田独歩・井上ひさし
東国地域文化史序説
房総の伝説

書籍ジャンル

  • 茨城
  • 千葉
  • 神奈川
  • 一般
  • テキスト・他
暁印書館
© 2022 暁印書館.
    • ホーム
    • 書籍の購入申込
    • 暁印書館について
    • お問い合わせ
  • ホーム
  • トップ