暁印書館
  • ホーム
  • 書籍の購入申込
  • 暁印書館について
  • お問い合わせ
  • ホーム
  • 書籍の購入申込
  • 暁印書館について
  • お問い合わせ
ホーム
一般
歩いて書いたヨーロッパの歴史 古代・中世編

歩いて書いたヨーロッパの歴史 古代・中世編

歩いて書いたヨーロッパの歴史 古代・中世編 一般
2022.10.102022.10.13
歩いて書いたヨーロッパの歴史 古代・中世編

  • 石田敦士(著)
  • 価 格:品切れ
  • ISBN:978-4-87015-149-9
>> 書籍のご購入はこちらから
一般
品切れ
暁印書館

関連書籍

一般

愛は生死を越えて -心に潜む戦争の爪跡ー

第二次世界大戦の隠れたる悲劇の数々に想う。学徒出陣で悲惨な戦場を目のあたりにした著者が天国か地獄か、与えられた運命のもとで、ひとりの人間として生きとし生けるものの悲哀を描いた物語。
一般

ベトナム@世代 ―ITで変わる意識と文化―

ITがもたらした若者たちの変貌!! ベトナム戦争が終結して34年。ベトナムはITが急速に成長し社会や経済は大きく様変わりをしている。同時に、この環境の変化は若い世代に多大な影響を与えた。社会主義という体制の下、右往左往しながらも若者たちは新しい社会、文化の担い手として成長する。
一般

Asian Leaders’Who Were Called “Nanpo Tokubetsu Ryugakusei”

先の大戦末期、当時の軍政府から「南方からの特別に集めた留学生に日本語、日本文化、軍事教練の教育を施すので、貴女に日本語、日本文化そして大和魂を教えていただき、それと同時に、共に居住して彼等の日常生活を監督していただきたい」という依頼がひとりの女性に舞い込んだ。時代は拒否の回答を許さなかった。 南方特別留学生。日本政府が東南アジアから有為な人材を選んで招いた。その人たちに終生「お姉さん」と呼ばれた日本人がいた。この本は、それぞれの国の指導者となるべき若者たちに「弟をいたわり、きたえる、姉の気持で接した」女性の記録の英訳版である。 国籍を問わず、戦争を知らない世代に是非読み継がれたい本である。 <既刊「東南アジアの弟たち ―素顔の南方特別留学生―」の英文版>
一般

戊辰戦争・鳥羽伏見之戦跡をあるく

市井の歴史家が探る戊辰戦争余話。 戊辰之役と深いかかわりを先祖に持つ筆者が、その戦跡を巡り歴史を訊ね時代を旅した労作である。
一般

日本のベトナム人コミュニティ -一世の時代、そして今ー

日本に「第二の故郷」を築こうとしているベトナム人は今…… 本書は、ベトナム反戦市民運動、難民援助ボランテイア、政治的・宗教的組織など、来日以来のベトナム人難民の生活を鮮明に描いている。
一般

現代ベトナムの政治と外交 -国際社会参入への道ー

建前と現実の狭間で苦悩するベトナムの実情とは。 ベトナム戦争の「戦後」から「現代」までの内政と対外政策を詳細に取り上げ、その外交姿勢の転換と過程を明らかにして現在ベトナムの情勢をより理解できるための視点を提供。緻密な情報と分析を分りやすい筆致で書いている。
歩いて書いたヨーロッパの歴史 -近世編ー
写真で語る日本むかし話

書籍ジャンル

  • 茨城
  • 千葉
  • 神奈川
  • 一般
  • テキスト・他
暁印書館
© 2022 暁印書館.
    • ホーム
    • 書籍の購入申込
    • 暁印書館について
    • お問い合わせ
  • ホーム
  • トップ